(本ページはプロモーションを含みます)
ソフトバンクは「新トクするサポート+」利用時の故障時負担金額を8月19日より変更する。
残価に応じた最大22,000円の負担が、8月19日以降は査定ランクによって最大44,000円に増加。

Cランクの場合: 最大 22,000円(目立つ傷が散見される)
Dランクの場合: 最大 44,000円(画面・筐体に割れがある、ジャンク状態等)
月額1円スマートフォンのラインアップも増える中、故障時負担金で44,000円徴収されると2年レンタルのお得さが一気に吹き飛んでしまう。また返却時には特典利用料(最大22,000円)も別途発生するため最大66,000円が発生するケースに十分注意したい。
最大44,000円の対象機種は「iPhone」「Galaxy」「Pixel」「iPad」等、多くの最新スマホ・タブレットが対象。「保証加入は任意だから節約したい」と見送っていた方も8月19日以降は何かしらの端末保証に加入した方が良さそうだ。
8月18日までの契約なら最大22,000円で済むため、欲しい機種がある方は少しでも好条件でゲットした方が良さそうだ。
ソフトバンクでは8月31日までの期間中、MNP乗り換えで対象機種が事務手数料無料。さらにGalaxy Z Flip7 一括89,472円等、最大40,128円割引の「夏トクモバイルフェア」を開催中。
一括購入もいつになくお得になっているため、故障時負担金のない買い切りを望む方はチェックしてみよう。
リンク:ソフトバンク



コメント