(本ページはプロモーションを含みます)
UQモバイルは「iPhone 17e」の本体価格(256GB)を11万9,900円 → 12万7,900円に引き上げた。
ところが「スマホトクするプログラム」の割引金額及び残価設定が変更され、値上げ前よりも条件が良くなる珍事が起きている。
旧価格:月額719円(初月729円)
新価格:月額480円(初回487円)

一括購入は2,500円値上げされたものの、2年毎の買い替えを希望する方は条件が良くなった。
なお同機種のアップル公式価格は10万7,800円。一括購入価格でも12,900円お得のため、どちらを選んでも間違いない買い物となりそうだ。
コミコミバリュープラン値下げで大チャンス
もうひとつ注目したいのが6月25日に始まった通信料金の実質値下げ。新規・MNPを条件にコミコミプランバリューが誰でも1年間3,168円。
大容量30GB+10分通話定額に加え、auショップサポート、au Starlink Direct、au Pontaパス等の豪華特典付き。

端末代金(iPhone17e)込みでも月額3,684円。値上げ続きの通信業界としては好条件で、ドコモや楽天モバイルから乗り換えを検討しているユーザーにも良さそうだ。
ちなみに「au PAYゴールドカード」保有なら2年目も同じ月額料金にできるものの、年会費11,000円がネックになる。そこでお勧めしたいのが「povo2.0」への移行だ。
例えば360GB(月30GB)のまとめ買いトッピングを無金利分割のPaidyで購入すると月額2,492円。しかもAmazonプライム付きの超破格。

端末代金を含めても2,972円。しかもクレジットカードの年会費がなく、爆速のau回線はそのまま。
おそらくこれ以上安くなることはないため、最新の「iPhone」をお得に持ちたい方は検討してみよう。
リンク:UQモバイル



コメント