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povo2.0の「まとめ買いトッピング」がコスパの高さで注目を集めている。「Paidy」の分割払いに対応したことで初期費用の負担を相殺。
例えば24,000円のトッピングも12回払いなら、無理なく毎月2,000円だけ払うことができる。

さらにMNPと対象トッピング購入で「au PAY」残が40%戻還元のキャンペーンも継続中で、値上げラッシュのご時世とは思えないお値打ち感を実現。

特に注目したいのが「360GB(365日間)+ Amazonプライム(1年間)」だ。一括29,900円のところ「Paidy」12回払いなら1ヶ月 30GB 2,492円。

競合のNTTドコモ「ahamo」、ソフトバンク「LINEMO」30GBプラン 2,970円を下回る価格で、Amazonの動画見放題が付いてくる激アツ内容。
後から貰える「au PAY」残高も考慮すると魅力的な選択肢ではないだろうか。

7月2日時点、ポイントサイト「モッピー」経由で3,000P進呈中。初めての乗り換える方は要チェック。お友達や家族にも紹介してみよう。
UQモバイル経由で端末ゲットも激アツ
さて、今すぐ「povo2.0」に移行してもいいのだが、UQモバイルを経由する方法も検討してみたい。6月25日より「コミコミプランバリュー」が値下げされ、新規・MNPを条件に誰でも1年間3,168円。

「Pontaパス」、「au Starlink Direct」、「対象サブスク20%還元」特典の他、MNPなら数万円規模の端末割引も受けられる。
・月額2円(初月3円)
・返却時の特典利用料(22,000円)なし
・端末代金+通信料金込みで月額3,170円

「au PAYゴールドカード」保有なら2年目以降も割引継続されるものの、気が進まない方もいるだろう。
そこで「povo2.0」に移行すれば「Pixel 9a」と「Amazonプライム付き」プランを引き続き破格で維持できる。
・Pixel 9a 月額2円
・povo2.0 月額2,492円
・合計2,494円
(※UQから移行の場合はau PAY残高40%還元がないことに注意)
「UQモバイルはクレカがないと2年目高くなるのか。どうしよう」と悩んでいる方は、2年目に「povo2.0」を見据えた運用方法も検討してみたい。



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