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ワイモバイルはソフトバンク認定中古品の「iPhone 15」を販売開始した。ラインアップは128GB(ブラック)のみで通常価格75,600円。
他社からMNPで乗り換えると一括53,640円で購入可能。同機種の中古相場は7万円を超えているため、安心のソフトバンク品質を回線割引付きで購入したい方は注目。

「iPhone 15」は前作までのLightning端子や画面上のノッチを廃止。USB-C端子やDynamic Island採用のほか、カメラ画質(メイン)が12MP→48MP、光学2倍ズーム対応で撮影体験がアップデートされた。
もちろんチップセットも1世代新しい「A16 Bionic」を搭載。2024年発売につき、2029〜2030年頃まで長期間にわたるアップデートが期待できる。
「中古iPhoneが欲しいけど、出来るだけパワフルで新しい機種が欲しい」方はこの辺りが狙い目になりそうだ。
もう少し予算を抑えたい方は同じくソフトバンク認定中古品の「iPhone 14」128GB MNP一括32,760円、256GB 一括51,120円も買いやすくてお勧め。

あまり機能を求めない方にはiPhone SE 第3世代 64GB 3,980円と幅広い選択肢が用意されているためご家族のスマホデビューも見据えて検討してみたい。
リンク:ワイモバイル


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