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ワイモバイル、認定中古品「iPhone 14」128GB MNP一括27,800円

お得情報

(本ページはプロモーションを含みます)

4月からの新生活を目前に中古「iPhone」需要が急増している。ただし、どのモデルも中古価格が高止まり中で、人気の「iPhone 14」128GB 中古相場は68,000円〜70,000円。

数年前のように5万円以下で入手することが難しくなってきた。そこで注目したいのがワイモバイルの認定中古品。

MNPを条件に第3世代「iPhone SE」、「iPhone 12」「iPhone 13」「iPhone 14」「iPhone 15」が最大半額。

携帯電話料金を下げながら一括購入できるチャンスとなっており、購入先に迷っていた方はぜひ検討してみたい。

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狙い目は「iPhone 14」128GB

一番の狙い目は「iPhone 14」128GBだろう。割引前価格(54,720円)でも中古相場より安いのだが、27,360円のMNP割引適用で一括27,360円。

2年後に返却するプログラムではなく安心の買い切り。ソフトバンクによる厳選された中古品質のため中古品が初めての方にもお勧めできる。

予算がある方には「iPhone 15」128GB 一括53,640円も視野に入れたい。シリーズ初のUSB-C端子、Dynamic Island、最大4,800万画素カメラを採用。

背面にはマット質感の素材を採用し、標準モデルとは思えないプレミアム感を纏っている。ちなみに3月19日時点の中古相場は86,000円〜90,000円。もはや2世代前とは思えない人気ぶりだろう。

第3世代「iPhone SE」、「iPhone13」も超特価

もう少し予算を抑えたい方は「iPhone 13」128GB MNP一括19,800円も検討してみよう。

3月19日時点の中古相場50,000円超えのロングセラー。最新のiOS26にアップデートできる。

さらに最後の「Touch ID」搭載モデル、第3世代「iPhone SE」128GBは一括9,800円。5G、eSIM、Felicaにもバッチリ対応で最新のiOS26にアップデート可能。

ゲームや重い3Dアプリは期待できないものの、各種キャッシュレス決済やSNSアプリにはバッチリ対応。

デメリットとしては2026〜2027年辺りで次期「iOS」に対応しなくなる可能性があること。今から数年使いたい方は「iPhone 14」以上が良さそうだ。

「iPhone 16e」MNP月額1円にも注目

一括購入にこだわらない方は、「iPhone 16e」にも注目してみよう。MNP価格は月額1円。2年間の総額は24円だけで返却時の追加手数料もなし。

もちろん新品でスペックも圧倒的にパワフル。保護フィルムやケースも100円ショップに揃うため、ほとんどお金をかけずに済んでしまう。

ストレージが足りない方は3月11日発売の「iPhone 17e」も検討してみよう。容量256GB、Magsafe対応で月額402円。

3月後半は在庫争奪戦になりやすいこと、4月1日以降は各種キャンペーン終了や価格改定の可能性もあるため、早めに動いた方がよさそうだ。

リンク:ワイモバイル

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