(本ページはプロモーションを含みます)
ソフトバンクオンラインストアにて「iPhone 18 Pro」の即納在庫が復活している。他社からの乗り換え(MNP)を条件に256GBの本体価格が月額990円。
あまりの安さにドコモやauも追随したものの、最初に発表したインパクトの大きさ、電波の繋がりやすさ等の評判もあってバーガンディ以外の色が完売していた。

アップルストアの納期が10月中旬以降と長引くなか、今すぐ欲しいという方は2年間の総額、料金プラン、注意事項を参考にしてみよう。
256GBの場合
✅端末代金:23,760円(990円 × 24回)
✅特典利用料金:22,000円(返却時・機種変更で免除)
✅総額45,760円
端末返却時の特典利用料(22,000円)を含めても2年間の総額45,760円と破格で、新品で購入して2年後に中古売却するよりリセールバリューが保たれやすい。
注意点としては画面割れといった致命的な傷があると最大44,000円の故障時負担金が発生すること。2年利用時の場合は保証加入が任意になっているものの、あんしん保証パックやAppleCare+に入っておくことがお勧めだ。
PayPayゴールドカード保有で「ペイトク2」が狙い目
そして肝心の料金プランだが、できれば「PayPayゴールドカード」を作成して無制限プランの「ペイトク2」を選択するのが賢い選択肢になりそうだ。

月額10,538円と高額に見えるものの、毎月4万円の決済を集中させると合計5,040円当の還元・割引を受けることができる。
・毎月4万円決済10%特典 4,000PT
・クレジットカード通常1% 400PT
・ソフトバンク通信料金(税抜に対して)1% 90PT
・PayPayゴールドカード割引 毎月550円
月額料金 10,538円 – 合計5,040円相当の還元 = 実質5,498円。ここに月額990円の「iPhone 18 Pro」を合算すると実質6,488円。獲得したPayPayポイントを料金プランに充当すれば固定回線や家族割なしでも大きく下げることができるのだ。
しかも料金プランには「Softbank Starlink Direct」、「Fast Access」、「海外データ放題」、「YouTube Premium Lite(1年無料)」、店頭サポート等のサービスが盛り込まれ、海外渡航、混雑エリア、災害時といったあらゆるケースで優遇される。
ちなみに2年目はワイモバイルやLINEMO等に移行してもOK。30GBで足りるなら以下の持ち方でも十分だろう。
2年目:LINEMO(ベストプランV)30GB 2,970円
端末代金:990円
総額:3,960円
ちなみに筆者も「iPhone 18 Pro」を購入してみたが、前作よりも一層ヌルサク操作になった。可変絞りの撮影はカメラ体験がより楽しく、5g重くなったはずなのに重心のバランスが調整されて負担をほとんど感じない。

前作「iPhone 17 Pro」は白ロムもあまり安くなっておらず、これだけの価格差であれば思い切って最新機種を狙った方が良さそうだ。
リンク:ソフトバンクオンラインショップでiPhone 18 Proの在庫状況を見る



コメント