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「iPhone Air」の相場が大きく下落している。中古スマートフォン・白ロムでお馴染み「イオシス」や「じゃんぱら」では256GBの未使用品価格が13万円台に突入。

最上位の「A19 Pro」チップ搭載モデルとは思えない破格で、 値上げ続きだったアップル製品のなかでもとくにお値打ち感が強い。
さらに通信キャリアでもソフトバンクが8月28日(15:00)まで大幅値引き中。MNP(乗り換え)を条件に2年間の端末代金が合計30,832円。
1年目:月額1円(1ヶ月目〜12ヶ月目)
2年目:月額735円(13ヶ月目〜24ヶ月目)
特典利用料:22,000円(返却時に機種変更で免除)
合計:30,832円

新品を購入して2年後に中古ショップの買取に出すよりお得になる可能性が高く、キャンペーン期間中はMNP手続きに限り事務手数料(通常3,850円)が無料。
とにかく好条件が揃っているため「iPhone Air」に興味がある方はぜひ検討してみたい。
触ってて最もワクワクするのが「iPhone Air」
さて、不人気とも言われる「iPhone Air」だが、実際に購入した筆者の感想としてはシリーズの中でもっとも楽しい1台だった。

画面サイズが「iPhone 17」「iPhone 17 Pro」より0.2インチ大きく、この僅かな差がWebブラウザ、動画、ゲームで圧倒的な臨場感を生み出してくれる。

薄さと大画面の相乗効果による今までにない操作性、さらに「A19 Proチップ」搭載でエンターテイメント機としての手軽さはシリーズ最高峰。

これだけの大画面を片手でかんたんに取り回せる点がとても新しく、重量感あるPro Maxとはまるで別世界のデバイスを持っている感覚。
機能制限ばかりが指摘されるものの、120Hzリフレッシュレート、Bluetooth 6、Magsafe、Qi2規格20Wワイヤレス充電、18Mセルフィーカメラといった要素にもバッチリ対応。
カメラの標準レンズはProシリーズよりも被写体のピントが合いやすく、物撮りが多いブロガーやレビュワーにもピッタリだ。

2年後のリセールが気になって一括購入に踏み切れない方、少ない手出しで最高のデバイスを試したい方はキャンペーン期間中にぜひ検討してみよう。
またソフトバンクでは同じく8月28日(15:00まで)さまざまなスマートフォンが最大40,128円割引機種に指定され、いつになくお得になっている。(下記別記事も参照)
リンク:ソフトバンク



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